スピード部


2026年度 競技会スケジュール(2026年6月~2027年5月)

 10月   3日~  4日 第37回全日本ショートトラックスピードスケート距離別選手権大会(南牧村)
 10月 17日 第26回中四国ショートトラックスピードスケート距離別選手権大会(倉敷市)
 11月   7日~  8日 第72回西日本ショートトラックスピードスケート選手権大会(大津市)
  14日〜15日

2025/26全日本ノービスカップショートショートトラックスピードスケート選手権大会第1戦(ひたちなか市)

  26日~27日 第50回全日本選抜ショートトラックスピードスケート選手権大会(南牧村)
 12月   5日 第15回広島オープンショートトラックスピードスケート選手権大会(広島市)
  12日〜13日 第46回全日本ジュニアショートトラックスピードスケート競技会(南牧村)
   1月 10日~11日 第47回全日本ショートトラックスピードスケート選手権大会(南牧村)
   2月   9日~10日 第81回国民体育大会冬季大会(甲府市)
  13日 第52回中四国ショートトラックスピードスケート選手権大会(広島市)
  3月   6日〜  7日 第74回全日本都道府県対抗ショートトラックスピードスケート競技会(南牧村)
 

13日〜14日

第13回ジャパントロフィーショートトラックスピードスケート選手権(神戸市)
  20日〜21日 2024/25全日本ノービスカップショートトラックスピードスケート選手権大会 第2戦(名古屋市)
     

2026年度事業(2026年6月~2027年5月)

  6月20日(土)

広島スピードスケートクラブ 総会(東区スポーツセンター2階会議室)

  6月27日(土)

広島県スケート連盟 総会(ひろしんビッグウェーブ会議室)
  9月16日(土)~27日(日) ナショナル審判員ミーティング(神戸市)
10月10日(土) 公認審判員中央セミナー(大阪市・Zoom)
11月21日(土) 広島県スーパージュニア専門プログラムスケート競技(広島県スポーツ協会主催)

2024年度 スピード部 活動スケジュール

 スピ-ドスケートには1周400mのトラックと、1周111mの楕円形トラックを周回して着順タイムを競うショートトラック競技があります。当スピード部では練習環境面から、主にショートトラック競技を行なっています。

 競技は、選手が一斉にスタートを切るマス・スタート方式で行ないます。競技は原則として4人~6人が同時にスタートして、予選、準々決勝、準決勝と各組上位2名が次のラウンドに進出する勝ち抜き方法で行われます。

1周111mのトラックを、数人でまとまって滑走するため、走力やコーナリング技術、競技の展開を”読む”能力などが必要であり、基礎体力、スケーティングの技術以外にメンタル面のトレーニング強化が必要になります。

 10月から4月までは広島市東区にあるビッグウェーブのリンクで、またオフの5月からは岡山県などへ出向き、中四国の選手達と合同で氷上練習を行って相互研鑽を図っています。
 日本スケート連盟主催競技会が年間13大会あり、選手の力量に応じて試合に参加しています。
 現在、幼児・小・中・高校・大学生、社会人までの幅広い選手達が在籍しています。コーチの丁寧な指導のもと、将来のオリンピック選手を夢見て練習に励んでいます。氷上を爽快に滑走しながら、ストレス解消と心身の鍛錬ができるスピードスケート部員
を現在募集中です。皆さまからのスケート体験練習への参加をお待ちしています。

 

スピード部  部長 永田博万

 


   
   

2026年度 スピード部役員(2026年6月~2027年5月)

役職     氏名 他 役職
スピード部 部長     永田 博万 日本スケート連盟ブロック委員、スポーツ指導員

スピード部 監督・強化委員・コーチ

    中田 信子 日本スポーツ協会「スポーツ指導員」
スピード部 コーチ     川本 哲夫 事務局長
スピード部 コーチ・バッジテスト委員     友貞 新  
スピード部 会計     永田 守  

フォトギャラリー

 

年長さんから一般、30名のクラブ員がいます